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TECHNICAL ISSUES / TROUBLESHOOTING
  • PD400.PD1000Pが水濡れしまいまして、どうするほうがいいですか?

    PD400

    PD400外付けハードドライブの防滴/防水/防塵機能と、外付けソリッドステートドライブを誤って濡らしてしまったときの対処方法について以下をよくお読みください。

    PD400外付けハードドライブには防滴性(防塵プラグ有)、防水性、防塵性があります。管理されたラボ環境では、PD400はIP66等級の防塵/防水性の認定を取得しています。

    防滴/防水/防塵機能は恒久的ではありません。通常の損耗の結果として効果が低下する可能性があります。液体による損傷は保証範囲には含まれません。

    PD400外付けハードドライブは、誤ってコーヒー、お茶、ジュース、炭酸飲料など一般的な液体をこぼしてしまっても壊れません。液体をこぼしてしまった場合は、外付けハードドライブの液体がかかった部分を濡らしたペーパータオルでそっと拭いてから、乾拭きを行い、完全に乾いてからご使用ください。

     

    PD1000
     

    PD1000外付けハードドライブの防滴/防水/防塵機能と、外付けソリッドステートドライブを誤って濡らしてしまったときの対処方法について以下をよくお読みください。

    PD1000外付けハードドライブには防滴/防水/防塵性があります。管理されたラボ環境では、PD1000は、防塵/防水性でIP68等級の認定を取得しています(水深1 mに1時間浸漬)。

    防滴/防水/防塵機能は恒久的ではありません。通常の損耗の結果として効果が低下する可能性があります。液体による損傷は保証範囲には含まれません。

    PD1000外付けハードドライブは、誤ってコーヒー、お茶、ジュース、炭酸飲料など一般的な液体をこぼしてしまっても壊れません。液体をこぼしてしまった場合は、外付けハードドライブの液体がかかった部分を濡らしたペーパータオルでそっと拭いてから、乾拭きを行い、完全に乾いてからご使用ください。

    保証内容: 液体によってデバイスが壊れ、液体侵入インジケータに液体との接触が示された場合、保証の対象にはなりません。

     




     

    次のようなことは不具合の原因となるので避けてください。
    •  外付けハードドライブを身に付けたまま泳いだり、シャワーを浴びたりする。
    •  外付けハードドライブをシャワー、水上スキー、サーフィン、ジェットスキーなどで発生する高圧噴流水に当てる。
    •    サウナやスチームルームで外付けハードドライブを使用する

    •    外付けハードドライブをわざと水に漬ける。

    •    外付けハードドライブを推奨温度範囲外または極度に湿度の高い環境で動作させる。

    •    外付けハードドライブを高所から落としたり、強い衝撃を与えたりする。

    •    ネジを外すことを含め、外付けハードドライブを分解する。

    •  外付けハードドライブを、石鹸、洗剤、香水、防虫剤、ローション、日焼け止め、オイル、接着剤はがし、髪染めなど、酸およびアルカリ、その他腐食性の高い物質に接触させる。

     

    誤って水の中に落としてしまった場合:
    •  誤って水の中に落としてしまった場合は、柔らかい糸くずの出ない布(レンズクロスなど)で水分を拭き取ります。水分を取り除くため、USBコネクタを下に向けて軽く叩きます。扇風機の前など通気の良い乾いた場所に置いて、5時間程度待ってからご使用ください。
    •  非液体水に落とした場合は、先に濡れた部分を濡らしたペーパータオルで拭いてから上記の手順に従います。外付けハードドライブを乾かすために、外部熱源を使用したり、異物(綿布やペーパータオルなど)を外付けハードドライブのコネクタの中に入れたりしないでください。

     

  • 数あるSSDの中からどれを選ぶべきか?
    実に多くのブランドからさまざまな仕様の製品が販売されているSSDは、どれを購入したらよいか調べるだけでも時間がかかります。そこで、ニーズに最適なTEAMGROUP SSDの選び方を簡単にまとめてみました。
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    「仕事のためにレポートやオンライン記事にコンピュータを活用するユーザー」の場合

    仕事でオフィスソフトを利用してレポートを作成、あるいはインターネットで記事を探すことの多いユーザーにとって、オフィスソフトを開くときに、ともにSATA IIIインターフェイス搭載であっても従来のHDDよりも高速に動作するSSDは大きなメリットがあります。お勧めはコストパフォーマンスに優れたGX2 SSDで、さまざまな機能が選択できます。
    GX2 SSD: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/gx2

    222

    こちらのT-FORCEゲーミングブランドのVULCAN SSDは、書き込みと読み取り速度がともに500 MB/sを超える性能です。手頃な価格とスタイリッシュなデザインは、用途にぴったりの製品です。
    VULCAN SSD: http://VULCAN SSD: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/vulcan-ssd

    333

    次のDELTA MAX SSDは、業界最大輝度のRGB SSDです。柔らかく繊細、目に優しいARGBライトが特長です。ライトをオフにしたときも、鏡面仕上げの質感が楽しめます。注:透過ミラーの効果を発揮するために、透明サイドパネル搭載のケースをお選びください。
    DELTA MAX SSD: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/deltamaxssd

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    「ほどほどにゲームを楽しみたい」ユーザーの場合
    さて、Diablo IIIのゲームマップはロード画面で固まってしまうことがよくありましたね。私自身、クアッドコアプロセッサとハイエンドグラフィックカードを使っても、満足できるパフォーマンスが得られませんでした。Diablo IIIのマップファイルがハードディスクに置かれていたので、ファイルの読み取りで長く待たされることになりました。そこでハードディスクをM.2 SSDに換えたところ、読み込み時間を大きく短縮することに成功しました。低価格で使いやすいM.2 PCI-E Gen3x4 SSD MP33は、ゲームの待ち時間を減らし、最高にクールなゲーム体験を可能にします。
    MP33: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/mp33

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    「ヘビークリエーター/ゲーマー」の場合
    コンピュータのパフォーマンスが重要なヘビーユーザーには嬉しい情報です。お勧めは、こちらの高性能M.2 PCI-E SSDです。

    まず、ヒートスプレッダなしのMP34は、どの機器にも容易に取り付けができます。MP34はMP33に追加のRAMを搭載し、3,000MB/sを超える読み取り速度を実現しています。大容量のビデオファイルの編集や、ゲームをプレイしながら同時にライブビデオを見るなど、スムーズで遅延のない快適な操作性が得られます。
    MP34: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/mp34

    次のT-FORCE CARDEA IIは、TEAMGROUPが特許を持つ独自の冷却ファンを搭載し、
    長期間SSDを使うときも高温の影響による速度低下の心配がありません。
    CARDEA II: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/cardea-ii

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    「最新テクノロジ」を堪能したいヘビークリエーター/ゲーマーの場合
    今年はAMD X570プラットフォームがリリースされ、PCIeの帯域幅がM.2 PCIE Gen4x4にアップグレードされました。これに対応して、T-FORCEブランドからリリースされたのがCARDEA ZERO-Z440です。最大5,000 MB/sの読み取り速度は、最高峰のヘビークリエーターのニーズにも応えます。グラフィックスの読み込みやファイルの変換も、コーヒーが冷める間もなく完了します。
    CARDEA ZERO: https://www.teamgroupinc.com/jp/product/cardea-zero-z440

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    このシリーズのSSDを体験すれば、ゲームプレイヤーが次に手に入れるべき製品が明らかになります!
  • DELTA RGB SSD Q&A
    1. RGB SSDのうち、現在使用しているマザーボードに適したモデルを確認する方法を教えてください。
      回答:まず、お使いのマザーボードに付いているRGB発光ヘッダーの種類をご確認ください。ヘッダーには、12V RGBヘッダー、5V Addヘッダー、USB 9ピンヘッダーなどの種類があります(マザーボードのブランドごとにヘッダーの名称が異なる場合があります。お使いのマザーボードの仕様を最初にご確認ください)。併せてモデルとアクセサリに関する表を参照し、お客様に適したDELTA RGB SSD製品をお選びください。
       
    2. DELTA RGB SSD(5V)を12V RGBヘッダーに接続できますか?
      回答:各モデルは専用ケーブルを使用した場合のみ、マザーボード上の特定のヘッダーに接続することができます。専用ケーブル以外のケーブルで接続しないでください。RGB SSDが異なるケーブルでの接続により損傷した場合、保証の対象外となります。各モデルに対応するケーブルアクセサリとヘッダーの詳細については、モデルとアクセサリに関する表をご参照ください。
       
    3. 使用しているマザーボードに12V RGBヘッダーしか付いていません。混合カラーの発光効果を楽しむにはどのモデルを選べばよいでしょうか?
      回答:DELTA R RGB SSD(Rainbow)をお選びください。PCの電源を入れてすぐに、波打つように光り虹色の混合カラーが輝く発光効果を楽しめます。ただし、本製品の発光効果をマザーボードのソフトウェアで制御することはできません。搭載されているのは虹色の発光効果1種類となります。 
       
    4. 使用しているマザーボードに5V Addヘッダーが付いているかどうかを確認する方法を教えてください。
      回答:まず、マザーボードメーカーの公式Webサイトや技術情報をご確認ください。また、Team Groupの公式Webサイトでも5V Addヘッダー付きマザーボードのモデルの一覧を掲載しています(互換性のあるマザーボードの一覧は不定期に更新されます)。関連する仕様についてはマザーボードメーカーの発表をご参照ください。
      *5V Addヘッダー(リンクが張られている場合があります)
       
    5. マザーボードの誤ったヘッダーに差し込むと、RGB SSDは損傷しますか?
      回答:はい、誤ったヘッダーに差し込むとRGB SSDが損傷するおそれがあります。不適切な使用による損傷は保証の対象外となります。
       
    6. 12V-5V変換ケーブルを使用できますか?
      回答:電圧変換ケーブルを使用することはできません。12Vと5Vで電圧が違うだけではなく、LED制御信号のソースも異なるので、電圧変換ケーブルではLED制御信号を転送できないためです。この方式ではRGB SSDが損傷するおそれがあり、また、保証の対象外となります。 
       
    7. マザーボードの5V Addヘッダーすべてを他の製品で使っている場合に、接続する方法はありますか? 
      回答:5V ARGBコントロールボックスを製造する他メーカーのリスト(互換モデル参照表)を確認して、各社の推奨する方法に従ってください。各メーカーの発光制御と接続方式に関するマニュアルを参照してください。接続後の動作調整はコントロールボックスの仕様に応じて変わります。仕様変更については各メーカーのアップデート情報を参照してください。当社からこれ以上の情報を提供することはできかねます。
      ブランド名 CoolerMaster CoolerMaster SilverStone
      モデル名 MFX-ACBN-NNUNN-R1 RE-C10L-RGB-R1 LSB02
      製品写真 QA-1 QA-2 QA-3
      12Vヘッダー X ARGB対応 X
      5V Addヘッダー ARGB対応 X ARGB対応
      対応RGB SSDモデル DELTA RGB SSD(5V) DELTA S RGB SSD(12V) DELTA RGB SSD(5V)
      注意
      *上記モデルの詳細な使用方法については、各製品の取扱説明書を参照してください。接続方式はモデルごとに異なります。
       
    8. 使用している非常に古いマザーボードを買い換えずに、RGB SSDでPCをアップグレードすることはできますか?
      回答:お使いのマザーボードにUSB 9ピンヘッダーが付いているかご確認ください。もし付いていれば、DELTA R RGB SSD(Rainbow)をお選びいただけます。マザーボードのUSB 9ピンヘッダーに接続してPCの電源を入れれば、波打つように光り虹色の混合カラーが輝くSSDをすぐに楽しめます。ただし、本製品の発光効果をソフトウェアで制御することはできません。搭載されているのは虹色の発光効果1種類となります。 
       
    9. DELTA RGB SSDが発光制御をマザーボードと同期させる方法を教えてください。
      回答:DELTA RGB SSDの各モデルはマザーボード上のそれぞれ異なるRGB/ARGB制御シグナルに対応しています(モデルとアクセサリに関する表を参照)。専用ケーブルでマザーボードとRGB SSDを接続し、マザーボードメーカーが提供するソフトウェアを使って発光効果を制御できます。DELTA RGB SSD(5V)とDELTA S RGB SSD(12V)の発光効果が、マザーボードメーカーの制御ソフトウェアで生成されます。
      *比較リンクを掲載(表示方法は要検討)
      Company T-FORCE T-FORCE T-FORCE
      Model DELTA S RGB SSD (12V) DELTA R RGB SSD (Rainbow) DELTA RGB SSD (5V)
      Picture QA-SSD-1 QA-SSD-3 QA-SSD-2
      Capacity 250GB / 500GB / 1TB
      Dimation (L)100 x (W)69.9 x (H)9mm
      Flash type 3D TLC
      Cable type 5 pin to USB Micro B USB 9 pin to Micro B 3 & 4 pin Y-cable to Micro B
      Connect to MB 5pin 12V RGB Header USB 9 pin 3 / 4 pin 5V add Header
      MB Connector  12v-1 5v-1 R-1
      Sync with Motherboard  YES N//A YES
      Support Software ASUS - Aura Sync
      GIGABYTE - RGB Fusion
      MSI - Mystic Light Sync
      ASROCK - Polychrome Sync
      N//A ASUS - Aura Sync
      GIGABYTE - RGB Fusion
      MSI - Mystic Light Sync
      ASROCK - Polychrome Sync
      Light Effect A single color change light effects Built-in Rainbow light effect A magnificent mix with water flow light effect

       
    10. DELTA RGB SSDの各モデルの発光効果の違いを教えてください。
      回答:現在、DELTA RGB SSDにはDELTA RGB SSD(5V)、DELTA S RGB SSD(12V)、DELTA R RGB SSD(Rainbow)の3つのモデルがあります。DELTA RGB SSD(5V)とDELTA R RGB SSD(Rainbow)はアドレサブルLEDを採用しており、個別に発光させて波打つように光る虹色の混合カラー効果が可能です。DELTA S RGB SSD(12V)は一般的なRGB LEDを採用しており、単色が変化する発光効果が可能です。
       
    11. 発光効果をマザーボードと同期させずにSSD単体で楽しみたい場合、どのモデルを選べばよいですか?
      回答:DELTA R RGB SSD(Rainbow)をお勧めします。マザーボードのUSB 9ピンヘッダーに接続してPCの電源を入れれば、波打つように光り虹色の混合カラーが輝くSSDをすぐに楽しめます。
  • S.M.A.R.T とは? SSD は S.M.A.R.Tをサポートしますか?
    S.M.A.R.T.(スマート)は、ハードディスクドライブの障害の早期発見・故障の予測を目的としてハードディスクドライブに搭載されている機能です。
    当社のSSD製品は全てS.M.A.R.T.機能をサポートしています。
  • TRIM(トリム)とは何ですか?
    データをゴミ箱から消去しても、実際にはデータが残っています。管理情報が書き変わるだけで、実際のデータはそのままになっています。その状態ですとSSDは見えてはいないが実際残っている領域にデータの書き込みを行うことができません。Trimコマンドはあらかじめ不要なファイルだということをSSDに伝えることで、最適な消去タイミングを図ることができ、書き込み速度の低下を回避することができる技術です。
  • WEAR-LEVELING(ウェアレベリング)とは何ですか?
    書き換えることができる回数が限られている媒体において、その使用寿命を延ばすための手法です。SSDは特性上NANDの同じ箇所に書き換えをしていくと、そこが書き換えが少ない個所よりも先に劣化して使用不可になります。どの箇所にも均等に書き換えが行われるよう制御して寿命を延ばす技術です。
  • なぜ32GBSSDに4GB以上の単一ファイルをコピーすることができないのですか?
    FAT32ファイル形式は4GBサイズの単一ファイルしかサポートできません。ファイル形式をNTFSにしてご利用ください。
    http://support.microsoft.com/kb/314463
  • SSDとは?
    SSDとは「Solid State Disk」の略であり、フラッシュメモリを使用した記憶補助装置の一種です。主にHDDの代わりとして使用され、SDカード等と同じNANDフラッシュによりデータを保存するSSDは、磁気ディスクを高速に回転させ磁気ヘッドによりデータを記録するHDDと比べ物理的可動部を持たない事により様々なメリットがあります。
  • HDDとSSDの比較
    SSD V.S HDD:
    ハイスピード、低電力、耐久性、無騒音、低温度など基本構造上での差が多く見られます。
    Teamgroup_QA42_SSD
     
  • SATAIIとSATAIII の違いは何ですか?
    大きな違いは転送速度です。コネクタの形状などは同じです。

    SATA2の転送速度は300MB/sに対しSATA3は600MB/sの転送速度が出ます。下位互換はあるのでSATA3機器をSATA2に接続してもご利用はいただけますが、速度はSATA2までの転送速度しか出ません。
  • 実際容量がパッケージ表示より少ないのはなぜですか。
    実際の容量より少なく表示される理由は、パソコンの計算方式の差によるものです。パソコンの計算方式は二進法計算のため、1GB=1024*1024*1024=1,073,741,824 (1024は2の10乗:これはパソコンの計算法) 128,000,000,000 (128GB) / 1,073,741,824 ≒119.2GBとなります。
    また、弊社製品は製品の信頼性の向上の為に3~5%の領域をデバイス及びソフトの資料保存補完用として使用しております。よって、実際の容量と使用可能領域に差が発生致します。計算方式は下記の通りです。

    実使用可能領域=表示容量÷1,073,741,824 ×95%~97%(GB)。製品の容量表示は前述の計算結果の範囲内であれば正常品である為、問題なくご使用頂けます。
  • SSDのドライバはインストールされたようだが、マイコンピュータに表示されない。
    この状況は別のディスク(例えばネットワークディスク)のドライブ文字と重複している場合に生じます。SSDのドライブ文字を変更すれば問題を解決できます。以下のドライブ文字変更のステップを参考にしてください。
     
    1. [スタート]ボタンをクリックします。

    2. [ファイル名を指定して実行]をクリックします。

    3. diskmgmt.mscと入力し、[OK] をクリックします。

    4.SSDを右クリックした後 [ドライブ文字とパスの変更]を選択する。

    5. [変更]を選択する。

    6. SSDに[次のドライブ文字を割り当てる]を選択する。

    7. [OK]を選択する。
  • IDEモードでインストールされたOSがBIOSでAHCIモードにするとWINDOWSが起動しない。
    BIOSの設定でIDEモードに戻してください。IDEモードでインストールされたOSをAHCIにしてご利用いただく場合は別途設定が必要です。設定方法についてはレジストリを操作する作業になりますのでサポートを致しかねます。バックアップをお取りいただきAHCIモードでOSを再インストールすることをお勧めいたします。

ご不明な点は、webフォームまたはEmailより問い合わせもできます。                                    
サポートwebフォーム                                    
Email:support@team-japan.jp                                    
※サポートよりの回答は順次行いますが3営業日以内に返信がければ再度お問い合わせください。                                    

電話でのお問い合わせはTEAMジャパンサポートまでお願いいたします。                                    
TEAMジャパン サポート係 TEL:03-6240-9992                                    
平日AM10:00~12:00 PM13:00~17:30 (土日祝日、夏季冬季休業期間を除く)                                    

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